求人を出しても応募が来ない。外国人採用は何から始めればいいか分からない。そんな会社に、東南アジアを中心とした海外の人材を、現地の送り出し機関と直結で紹介します。現場の特定技能から、ITエンジニアまで。採用から来日後の定着まで、ひとつの窓口で。
ハローワークも求人サイトも反応なし。紹介会社に頼んでも「地方は難しい」と言われる。
特定技能、技能実習、登録支援機関。言葉は聞くけれど、誰に何を頼めばいいか分からない。
せっかく来てもらっても、都市部に移られたら元も子もない。定着まで面倒を見てくれる相手がいない。
東南アジアを中心に、特定技能の試験に合格し日本語を学んだ現場人材から、「技術・人文知識・国際業務」で働くITエンジニア・Web人材まで。現地の送り出し機関と直接つながって紹介します。求人票の作成から候補者のご提案、面接、在留資格の手続き、来日後の生活支援まで、分かれていた窓口をひとつにまとめました。まずはインドネシアから、順次ベトナム・フィリピン・ネパールへ。
間に何社も挟まないので、候補者の情報が正確で、費用も透明です。提携先は看護・医療系の大学を運営するグループで、日本語と技能のトレーニングセンターを自前で持っています。
採用がゴールではありません。職場の環境と人間関係を大切にする人材を選び、来日後は登録支援機関と連携して、生活の立ち上げから定期面談まで伴走します。
大手の紹介会社が手を付けにくい、1〜3人の採用こそセカツクの得意分野です。経営者と直接話し、受け入れの準備から一緒に進めます。採用ページやSNSでの発信もまとめて相談できます。
「人が足りない」という声を、地方の経営者から毎週のように聞きます。採用だけ決めて終わりではなく、その人が会社に根付くまでを一緒に見る。セカツクはそのための窓口です。
お問い合わせから来日まで、目安は4〜6ヶ月。候補者の選定から在留資格の申請まで、手続きの大半はセカツクが進めます。
職種・人数・時期・給与・住まいを伺い、特定技能か技人国か、採用できる在留資格をその場で判断します。
あなた+セカツク伺った条件をもとに求人票を作成。インドネシア政府の求人システム(IPKOL)への登録もセカツクが行います。
セカツク提携の送り出し機関と連携し、条件に合う候補者を選定。経歴・日本語レベル・本人の希望をまとめた推薦書でご提案します。
セカツク通訳付きで面接。会社や地域の様子は動画でお見せし、お互いに納得できる方だけを内定へ。
あなた雇用条件書と雇用契約書を作成。本人への説明は母国語で行い、認識のずれをなくします。
セカツク在留資格認定証明書(COE)の申請を行政書士と連携して進めます。特定技能は支援計画もあわせて作成。
セカツク・行政書士ビザ取得後、渡航。空港出迎え、住居、役所手続き、職場オリエンテーションまで初日から一緒に動きます。
セカツク・支援機関定期面談と母国語の相談窓口で、仕事と生活の困りごとを早めに解消。早期離職時の対応も契約で定めます。
セカツク・支援機関内定から来日までの目安:4〜6ヶ月(在留資格の審査期間を含む)。来春の受け入れをお考えなら、今が相談のタイミングです。
現場の仕事は「特定技能」、ITエンジニアやWeb制作などの専門職は「技術・人文知識・国際業務」で紹介します。該当するか分からない場合もご相談ください。
成功報酬型です。採用が決まるまで、費用はかかりません。
相談・受入診断・求人登録・候補者提案・面接の設定はすべて無料。内定が決まった時点で、紹介手数料をいただきます。金額は職種・人数・条件により異なりますので、初回相談でお見積もりします。
特定技能1号で義務付けられる支援(生活オリエンテーション、定期面談、相談対応など)を、提携の登録支援機関が実施します。自社で支援体制をお持ちの場合は不要です。
早期退職時の返金規定、渡航費・在留資格申請費の扱いなど、契約前にすべて書面でご説明します。
特定技能の人材は、日本語試験(JLPT N4相当以上)に合格しています。日常会話と仕事の指示は問題なく通じます。専門用語は、来日前研修で職種に合わせて学びます。
内定から4〜6ヶ月が目安です。在留資格認定証明書(COE)の審査に1〜2ヶ月、その後ビザ申請と渡航準備が必要です。来春の受け入れをお考えなら、秋のうちにご相談ください。
はい。1人からお受けします。少人数の採用でも、受け入れ準備と定着支援の内容は変わりません。
はい。大学でIT・デザイン・経営などを学んだ人材を「技術・人文知識・国際業務」の在留資格で紹介します。特定技能と違って分野の制限や支援義務がなく、日本語に加えて英語ができる人材も多いので、海外向けの業務にも向いています。
技能実習(2027年からは育成就労)は監理団体を通す制度で、企業が直接採用することはできません。特定技能は、企業が本人と直接雇用契約を結ぶ制度で、転職も同じ分野なら可能です。試験に合格した即戦力に近い人材が来ます。
早期退職時の紹介手数料の返金規定を契約書に定めます。また、辞める前に兆候を拾えるよう、来日後3ヶ月は毎月面談を行います。
会社で用意する場合と、本人が借りる場合(会社が連帯保証や初期費用を支援)があります。地域の相場と候補物件の探し方からご相談に乗ります。
インドネシアはイスラム教徒が多く、礼拝の時間、ラマダン(断食月)、豚肉やアルコールを避ける食事への配慮が必要です。難しいことではなく、受け入れている会社の多くは「慣れれば問題ない」と言います。事前に具体的にお伝えします。
採用が決まるまでは0円です。内定時に紹介手数料、来日後に支援を委託される場合は月額費用がかかります。金額は初回相談時にお見積もりします。
1営業日以内に、担当の金井からご連絡します。
メールでのご相談:yasuyuki.kanai@offtie.jp